BlueSkyDeltaと比べるとまとまりつつもがっしりとした印象ですかね。すべての部品が基本的に大きいので、機械設計と回路設計はある種のパズルゲームの様相でしたが、なんとかまとめました。また、基板が届くのか心配したり3Dプリント部品が届くのが遅れたりとすでに色々あったもののとりあえずハード完成までは辿り着くことができました。
エントリー時では推定値だった重量は今の所38.3gなので、許容範囲でしょう。今年もエントリー中最重量マウスになったようですが、個人的には40g台に載らなかったので思ったより抑えられたかなという感じです。
去年もちょうど同じ日に機体が完成したらしいです。再現性が高いですね(何も学んでいないだけ)。ここからどうなっていくかは未知数ですが、1つ1つ落ち着いて調整を重ねていきたいと思います。
